お知らせ

初回はお試し半額です

2019-08-17 08:52:15

当治療院のHPをご覧いただき、誠にありがとうございます。

当治療院の有る蒲田の駅前や駅周辺、大田区、近隣の池上、下丸子、雑色、六郷、萩中、大森には沢山の治療院が有り、『この辛い症状は治るのか?』『それぞれの治療院の違いが判らない』と何処に行ったら良いか迷う方や、『試しに一度治療を受けてみたい』という方も多いと思います。そこで当治療院では院の垣根を低くし、鍼灸(はりきゅう)、小児鍼(こどもはり)、骨格調整(カイロプラクティック)、マッサージの適応症状の広さや効果の高さを実感していただく為に様々なキャンペーンを開催中です。












◆初回半額キャンペーン(自費治療のみ。保険治療は療養費の規則により適応さません。)
『症状が治るか判らないのに、正規の金額を払いたくない・・・』『前から気になっていたからお試しで治療を受けてみたい』という方の為に、初回半額キャンペーンを現在も継続中です。












◆65歳以上の方限定キャンペーン(自費治療のみ。保険治療は療養費の規則により適応さません。)
年齢のせいと諦めていませんか? 色々な事に挑戦しませんか?
仕事や家事、子育て等、ご自分の事より家族の為に頑張ってきた方へ、当院からのささやかなプレゼントです。











◆当治療院では毎回問診や検査をする為、初診料は頂いていません。(※保険治療は療養費の規則により初診料がかかります。)
『調子はどうですか?いつもとお変わりありませんか?ではいつも通りに治療していきますね』という様なおざなりな事はしません毎回同じ術者が担当しますので、患者様の状態は把握していますが、同じ患者様でも毎回“症状”と“原因”は変化します。その変化を確認しながらオーダーメイドの治療をする事で、『症状が早く改善し、症状の出にくい身体』になっていきます。










◆ポイントカード制も導入しています10回の治療につき、1回無料で治療が受けられます)。※保険治療は療養費の規則により適応されません。
回数券やプリペイドカードの様に初回に高額を支払う必要もなく、使い切る必要もなく、紛失しても再発行します。『定期的なケアをして症状の出にくい身体にしたい』『仕事がハードなので健康管理の為に治療を続けたい』という方にお勧めです。










◆院長の私は今年で業界歴16年目、3万件以上の症例実績で培った知識と経験が有ります!
『症状が早く改善し、症状の出にくい身体にし、我慢していた色々な事に挑戦できる』為に、“症状”と“原因”の両方にアプローチした根本的な全身の治療をします!












頭が痛い、眼が疲れる、首が痛い、肩が凝る(コル)、肩が痛い・動かしづらい、腰が痛い、膝が痛い、手が痺れる(シビレる)、足が痺れる(シビレる)といった運動器疾患を治したい方。冷え性、むくみがある、便秘、下痢、お腹にガスが溜まるといった内科疾患を治したい方。生理痛や更年期障害といった婦人科疾患を治したい方。夜泣き等の疳の虫(かんのむし)、夜尿症といった小児神経症を治したい方。身体の歪みを治したい方。その他にもつらい症状や気になる症状を治したい方。定期的なメンテナンスで健康を維持したい方。お気軽にお問い合わせ下さい!













“心身共につらい症状が改善する”⇒“明るい未来(ゴール)が見える”⇒“幸せな気持ちになれる”をモットーに、『患者様に満足して頂ける事』を第一に全力で治療させていただきます!

最後までお読みいただき、誠に有難うございました。
ご来院を心からお待ち致しております。

予約優先制です

2019-08-14 09:16:06
当治療院のHPをご覧いただき、誠にありがとうございます。

【予約に関してのお願い】
当治療院の施術者は院長一人です。従って患者様の貴重なお時間を無駄にしない為、なるべくお断りせずに多くの方の辛い症状を改善させる為、予約優先制とさせて頂いております。もちろん当日予約も可能です。そこでいくつかお願いがあります。











◆確実に来院できる日時でご予約をお取り頂くと有難いです。
稀に『仕事の都合で行けないかも知れないけど取り敢えず予約したいと言う方や、予約時間直前にキャンセルや変更をされる方、連絡無しで来院されない方がいらっしゃいます。予約を入れるとその時間はその方の為に確保しますで、同時刻の予約希望が後から入った場合は後の方は全てお断りをしています。従って急なキャンセルや変更になるとお断りした方に迷惑が掛かりますし(折角ご連絡頂いたのに申し訳無い気持ちになります)、当院も予定していた売上が無くなる為非常に困ります(給料日当日になっていきなり『今月の給料は払えません』と言われたら困りますよね?)。しかしやむを得ず来院出来ない場合も有るのでキャンセル料は頂いていませんが、その場合は後の方をお断りせずに済む様になるべく早めにご連絡を頂けると有難いです。なお、何度もキャンセルや変更をされた方は事前予約ではなく、直前予約や飛込(予約無し)来院のみとさせて頂く場合もありますので、予めご了承・ご理解頂きますよう、お願い致します。











◆予約の連絡はお電話をお勧めします。
例)『〇月〇日の〇〇時以降で空いている時間はありますか?』等。
メールでも対応していますが、PCの前に座っていないと気付かない事が多いので対応が遅くなる事が多いです。電話は施術中でも出ますので、その方が早いと思います。尚、昼休み(午後1:00~3:00)は外出している事が多いので、受付時間中(午前9:00~1:00、午後3:00~7:00)のご連絡をお待ちいたしております。※院内に不在の場合は留守番電話になっていますので、メッセージをお残し下さい。折り返しご連絡いたします。
午前の部 9:00~1:00 ※最終受付時間1:00
午後の部 3:00~7:00 ※最終受付時間7:00










◆予約の取り易い日時。
その日によっても違いますが、平日の午前の部や午後の部の早い時間、土曜の午後の部は比較的予約が取り易いです。平日の夕方や日曜は混みやすいので早めの予約をお勧めします。

◆現在ネット予約はしておりません(メールでの予約は可能です)。
理由は初診と二回目以降では問診表記入の有無や検査等にかかる時間が違う事。もう一つはメニュー(鍼灸、小児鍼、骨格調整、保険鍼灸、マッサージ)によって施術時間が違う事です。従って、初診か否かと希望メニューをお聞きしてから予約を取るので、どうしてもアナログ的になってしまいます・・・。このご時世にご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解下さい。










◆予約無しでご来院された場合
他の予約が入っていなければ直ぐに施術できますが、そうでない場合はお待ち頂いたり、予約が埋まっている時(特に平日の夕方)は当日の施術ができない場合もありますので、ご来院前には予約状況の確認をして頂く事をお勧め致します。例)『〇月〇日の〇〇時以降で空いている時間はありますか?』等。
『なんか面倒くさいなぁ・・・』と思う方もいらっしゃると思いますが、一人でも多くの方に笑顔になって頂く事や貴重なお時間を無駄にしない事を優先しての考えですので、ご理解頂ければ非常に有難いです。宜しくお願い致します。











【特徴に関して】
当治療院の有る蒲田の駅前や駅周辺、大田区、近隣の池上、下丸子、雑色、六郷、萩中、大森には沢山の治療院が有り、何処に行ったら良いか迷う方も多いと思います。

院長の私は今年で業界歴16年目、3万件以上の症例実績で培った知識と経験が有ります!
『症状が早く改善し、症状の出にくい身体にし、今まで出来なかった事に挑戦する』為に、“症状”と“原因”の両方にアプローチしたオーダーメイドの治療をします!














頭が痛い、眼が疲れる、首が痛い、肩が凝る(コル)、肩が痛い・動かしづらい、腰が痛い、膝が痛い、手が痺れる(シビレる)、足が痺れる(シビレる)といった運動器疾患を治したい方。冷え性、むくみがある、お腹にガスが溜まる、便秘、下痢といった内科疾患を治したい方。生理痛や更年期障害といった婦人科疾患を治したい方。夜泣き等の疳の虫(かんのむし)、夜尿症といった小児神経症を治したい方。身体の歪みを治したい。その他にもつらい症状や気になる症状を治したい方。お気軽にお問い合わせ下さい!










当治療院では毎回問診や検査をする為、初診料は頂いていません。

『症状が治るか判らないのに、正規の金額を払いたくない・・・』『お試しで治療を受けてみたい』という方の為に、初回半額キャンペーンを現在も継続中です(自費治療のみ)。

ポイントカード制も導入しています(10回の治療につき、1回無料で治療が受けられます)。※保険治療は療養費の規則により適応されません。











“心身共につらい症状が改善する”⇒“明るい未来(ゴール)が見える”⇒“幸せな気持ちになれる”をモットー『患者様の満足』を第一に、全力で治療させて頂きます!

ご来院を心からお待ち致しております。
最後までお読み頂き、誠に有難う御座いました。

お盆期間中の受付

2019-08-09 09:09:02
当治療院のHPをご覧いただき、誠にありがとうございます。

今年のお盆期間中は8/13(火)のみ休診、他は通常通りの受付となります。

8/10():通常通り午前・午後受付
8/11():通常通り午前のみ受付
8/12():通常通り午前・午後受付
8/13(火):
新盆の為、臨時休診
8/14(水):通常通り午前・午後受付
8/15(木):
休診日
8/16(金):通常通り午前・午後受付
8/17(
):通常通り午前・午後受付
8/18(
):通常通り午前のみ受付

患者様にはご迷惑・ご不便をお掛けいたしますが、予めご了承下さい。


 

8/7(水)は臨時休診です

2019-08-03 08:54:25
当治療院のHPをご覧いただき、誠にありがとうございます。

8/7(水)は私用により臨時休診となります。
8/8(木)は元々休診日ですので、8/7(水)~8/8(木)は連休となります。
患者様にはご不便・ご迷惑をお掛け致しますが、予めご了承下さい。

なお、お盆期間中は8/13(火)のみ臨時休診で、他は通常通りの受付となります。
8/10():通常通り午前・午後受付
8/11():通常通り午前のみ受付
8/12():通常通り午前・午後受付
8/13(火):
臨時休診
8/14(水):通常通り午前・午後受付
8/15(木):
休診日
8/16(金):通常通り午前・午後受付

ひご治療院 院長

鍼灸(はりきゅう)治療は条件次第で保険が使えます

2019-07-31 09:16:43
当治療院のHPをご覧いただき、誠にありがとうございます。

『保険は使えますか?』と最近よく問い合わせがありますので、HP内よりも詳しく説明します。当治療院では自賠責保険(交通事故)や健康保険(療養費)を使って鍼灸治療を受ける事が出来ます。
自賠責保険交通事故の被害者が相手(加害者)の保険を使って治療を受ける制度です。
病院(整形外科)で診断書を貰った後、ご自身で『〇〇治療院で治療を受けたい』と相手の保険会社の担当者に連絡し、担当者からその治療院に依頼があってから治療が開始されます。患者様が窓口で料金を支払う事はありません(保険会社が支払います)。※詳しくは当治療院にお問い合わせ下さい。
健康保険:ご自身の健康保険を使って治療を受ける制度です。
病院や接骨院、整骨院と違い、直ぐに保険治療が始められる訳ではありません。歯科医師以外の医師の同意書が必要ですし、健康保険が使える鍼灸治療院は少なく、一般的にあまり知られていませんのでHP内よりも詳しく説明致します。少々長くなりますが、最後までお読み頂けると有難いです。











☆健康保険(療養費)治療を始める前に知っておく大切なことです!
・医師の同意書が必要(歯科医師以外であれば、整形外科でも内科でも診療科目は問われません)
・1症状のみ(全身治療は出来ません)
・併用不可(同じ症状の治療を同じ月内で他の医療機関と併用して受ける事が出来ません)
・保険者に確認する(※償還払い(専用の申請用紙が有り、窓口で全額(10割)支払って、後日ご自分で保険者に申請用紙を提出し、差額の7割もしくは9割が患者様の口座に振り込まれる)の場合もあります)※H30年10月より、法律(あはき法)の改定で殆どの保険者が受療委任払い(窓口で1割もしくは3割支払い)になりましたが、まだ償還払いの保険者もあります。
・毎月保険証と印鑑を持ってくる(月初に確認します)
・同意書の有効期限は6ヶ月間(続ける場合は医師の再同意が必要です)※H30年10月より、法律(あはき法)の改定で有効期限は6ヶ月間になります。
・症状のみの対症療法(1回約10~15分程度です)←これは当院独自の方法です。

これが保険(療養費)治療の特徴です。『え?何で? 面倒くさい。1症状なんておかしい!』と思った方、これは当治療院が勝手に決めている事ではなく、基本的に法律で決められた事ですので下記をお読みいただき、ご了承下さい。










☆健康保険(療養費)治療の仕組みはどうなっているの?
【病院との違い】
一般的な健康保険の制度は、病院で治療を受ける為に作られたものですので、基本的に病院では治療費全体に対して保険が適応になります。しかし、当治療院の様な鍼灸院や巷の接骨院・整骨院では病院とは違い、療養費と言ってやむを得ない理由で病院では治療を受けられない場合に保険が適応される制度です。1つの症状に対して同月内で保険(療養費)が適応されるのは、1ヶ所の医療機関だけです。鍼灸の場合は、『痛みを主訴としている慢性的な症状で、病院(西洋医学)では適当な治療法が無い為、鍼灸院(東洋医学)で治療を受けても良いですよ』医師が同意した症状のみです。










【同月内で1ヶ所、1症状のみ】
保険(療養費)を使った場合、同じ症状の治療を2ヶ所以上の医療機関で受ける事(併用)が出来ません。※翌月になれば保険(療養費)適応になる場合があります。例)腰痛があり、毎月2回整形外科で薬を貰い、今日は接骨院・整骨院に行って治療を受け、明日は鍼灸院で治療を受ける。という事は出来ません。
・病院急性(亜急性)の症状、慢性の症状、共に保険適応。
・鍼灸院慢性の症状のみ保険(療養費)適応。
・接骨院・整骨院急性(亜急性)の症状のみ保険(療養費)適応。
※同月内で同じ症状で2ヶ所以上の医療機関で保険(療養費)を使った場合、保険者から各医療機関に保険料が支払われなくなり、その場合は全額患者様負担となりますのでご注意下さい。但し、『もう他の医療機関には行かない』という事であれば、保険(療養費)が適応になる場合もあります(申請用紙に一筆書いて頂く事もあります)。











【健康保険(療養費)適応になる症状】
社会保険庁の基準では、基本的に痛みを主訴としている慢性的な症状であれば保険(療養費)の適応にはなりますが、慢性的で下記6種類が基本的な診断名(症状名)です。
①   頚肩腕症候群 :首から肩や背中、腕にかけての痛み、シビレ等。
②   頚椎捻挫後遺症 :むち打ちの後に残った痛み等。
③   四十肩・五十肩 :肩が痛くて動かせない等。
④   腰痛 :腰の痛み、シビレ等
⑤   神経痛 :ピリピリと痛む、シビレる(肋間神経痛や坐骨神経痛等)等。
⑥   リウマチ :関節が痛む、動かしづらい等。
※その他医師が必要と認めた症状 :膝の痛み(変形性膝関節症)等要保険者に確認










【金額】
保険(療養費)が適応になるのは治療費全体ではなく、1症状のみです。支払われる金額も決まっています。患者様と保険者と合わせて1,610円(2回目以降)です。
・病院:基本的には治療費全体に適応。
・鍼灸院1つの症状の治療費のみ。
初診:3,270円(一割負担で320円、三割負担で980円
2回目以降:1,610円(一割負担で160円、三割負担で480円
※上記はH30年6月時点での金額で、今後変更になる可能性もあります。











【治療内容】※当治療院独自の方法です
保険(療養費)治療は、“症状”のみの対症療法となります。
当院では『出来るだけ早く改善させ、症状の出づらい身体にする為』に、自費の根本的な全身治療(“症状”と“原因”の両方の治療)がメインです。料金は4,500円で、症状の種類や数に制限はありませんし、時間は約1時間程です。医師の同意書も必要ありません。これは経営的な話になってしまいますが、自費治療(4,500円)と同じ内容を保険(療養費)治療(1,610円)でする事は、申し訳ございませんが出来ません。保険(療養費)治療は“症状”のみに特化し、時間は約10~15分程度です。
“症状”のみの治療でも、回数を重ねる事で症状は軽減していきますのでご安心下さい。具体的な回数の目安は最初の内は毎日→1日置き→週2回→週1回。と症状の軽減具合とお身体の状態を基準に治療間隔を空けて行きます。『仕事の都合で週1回しか来院出来ない・・・』という方、『他にもつらい症状がある・・・』という方は、プラス3,000円で全身治療(“原因”の治療も入れる事)をする事で、症状の改善は早まる事が多いです。











☆健康保険(療養費)治療を始める前に準備しておくことです!
【加入している保険者に確認する】
最終的に保険(療養費)適応か否かを判断するのは保険者です。折角医師の同意書を貰っても、保険者が了承しなければ保険(療養費)が適応されませんので、まずはご確認下さい。『健康保険を使って鍼灸治療を受けたいのですが、専用の申請用紙は有りますか? 窓口負担金額の割合は?』等(国保や協会けんぽ以外)。特に、国民健康保険や協会けんぽ以外の会社独自の〇〇健康保険組合の場合、償還払い(専用の申請用紙が有り、窓口で全額(10割)支払って、後日ご自分で保険者に申請用紙を提出し、差額の7割もしくは9割が患者様の口座に振り込まれる)の場合もありますので、事前に保険者に確認をして下さい。※H30年10月より、法律(あはき法)の改定で殆どの保険者が受療委任払い(窓口で1割もしくは3割支払い。残りは当院が患者様の代わりに保険者に請求)になりましたが、まだ償還払いの保険者もあります。











【医師に同意書を書いて貰う】
書類は当院で準備しておりますので、まずは一度ご来院下さい(稀に病院で準備してある書類を使う場合もあります)。一般的に運動器疾患であれば整形外科を受診する事が多いと思いますが、歯科医師以外であれば、内科でも皮膚科でも耳鼻科でも診療科目は問われません。同意書の書類は当院にてご用意致しますので、書類を持って掛かりつけ(その方が初診料が掛かりません)の病院で同意書を書いて貰って下さい。その際、診察料と同意書作成費(100~300円)が掛かります。また、決められた6つの症状が基本ですので、その中から選んで貰って下さい。違う(細かい)症状名ですと、保険(療養費)が適応にならない場合が有りますので、保険者に確認する必要があります。
これは裏話ですが、同じ症状の治療で保険(療養費)を使った場合、他の医療機関との併用が出来ないので、整形外科では同意書を書いてくれない所も有ります(例外も有りますが)。実際に『同意書を書くとその患者さんは来なくなるので、同意書を書かない様に』と指導している医師会もある様です・・・。医師会からの圧力に負けず、鍼灸治療の効果を知っていて、患者さんの症状が改善する事を第一に考えている整形外科医は同意書を書いてくれますので、事前に電話等で確認する事をお勧めします。例)『健康保険を使って鍼灸(はりきゅう)を受けたいのですが、そちらで同意書を書いて頂けますか?』等。因みに、大きな総合病院よりも個人病院の方が書いてくれる事が多いです。近所の病院で書いてくれない場合は病院をご紹介しますのでご相談下さい。











☆健康保険(療養費)治療を開始するには。
同意書、健康保険証、印鑑(朱肉を使うタイプ)の3つを持ってご来院下さい。その時から保険(療養費)治療開始となります。また、毎月保険証の確認と申請書類に印鑑を押して頂きますので、それぞれお持ちになって下さい。同意書は6ヶ月間有効です。殆どの方が6ヶ月以内に改善しますが、7ヶ月目以降も保険(療養費)治療を希望される場合は、再度同じ医師に診察して貰い、再同意を貰う必要があります。口頭での再同意でも可能ですが、再同意書を書いて貰った方が確実です。再同意書の書類も当院にてご用意致します。※H30年10月より、法律(あはき法)の改定で有効期限は6ヶ月間になります。
『何だか面倒くさいなぁ・・・』と思われる方もいらっしゃると思いますが、一度同意書を貰えば6ヶ月間は治療を続ける事が出来ます。

・医師の同意書が必要(歯科医師以外であれば、整形外科でも内科でも診療科目は問われません)
・1症状のみ(全身治療は出来ません)
・併用不可(同じ症状の治療を同じ月内で他の医療機関と併用して受ける事が出来ません)
・保険者に確認する(※償還払い(専用の申請用紙が有り、窓口で全額(10割)支払って、後日ご自分で保険者に申請用紙を提出し、差額の7割もしくは9割が患者様の口座に振り込まれる)の場合もあります)。※H30年10月より、法律(あはき法)の改定で殆どの保険者が受療委任払い(窓口で1割もしくは3割支払い。残りは当院が患者様の代わりに保険者に請求)になりましたが、まだ償還払いの保険者もあります。
・毎月保険証と印鑑を持ってくる(月初に確認します)
・同意書の有効期限は6ヶ月間(続ける場合は医師の再同意が必要です)※H30年10月より、法律(あはき法)の改定で有効期限は6ヶ月間になります。
・症状のみの対症療法(1回約10~15分程度です)←これは当院独自の方法です。

が健康保険(療養費)治療の特徴です。その他、質問等有りましたら、何なりとお問い合わせ下さい。











当治療院の有る蒲田の駅前や駅周辺、大田区、近隣の池上、下丸子、雑色、六郷、萩中、大森等々には沢山の治療院が有り『何処に行けば私の症状が治るの?』『他の治療院との違いが判らない・・・』と迷う方も多いと思います。
当治療院の施術者は厚生労働大臣認可、はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師の国家資格保持者ですので、巷の無資格施術所とは違い、医学的知識を持った術者が治療します。
業界歴16年目、3万件以上の症例実績で培った知識と経験が有ります。
“痛くない” “効果が高い・続く” 治療で、症状を改善させ、症状が出にくい身体を目指します。
“心身共につらい症状が改善する”⇒“明るい未来(ゴール)が見える”⇒“幸せな気持ちになれる” をモットーに、『患者様に満足頂く事』を第一に全力で治療させて頂きます。

つらい症状や気になる症状が有る方は、お気軽にお問い合わせ下さい。心よりお待ち致しております。
最後までお読み頂き、誠に有難うございました。
ご来院、心からお待ち致しております。

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